四十肩・五十肩専門整体

このようなお悩みはありませんか?
  1. 腕を上げると肩が痛い
  2. 服の着替えや髪を結ぶ動作がつらい
  3. 夜中に肩の痛みで目が覚める
  4. 腕を後ろに回せない(エプロン・下着がつけにくい)
  5. 肩が固まったように動かしにくい
  6. 痛みで日常生活に支障が出ている

なぜ、四十肩・五十肩は起こるの?

その辛いお悩み よもぎ整体院にお任せください!

四十肩・五十肩は、肩まわりの筋肉や関節が固くなり、動きが悪くなることで痛みが出てきます。

年齢とともに筋肉や関節は少しずつ柔軟性が落ちていきます。
そこに、これまでの姿勢や身体の使い方のクセが重なり、ある日突然「痛い」「動かせない」と感じるようになります。

特に多いのが、次のような日常の積み重ねです。

  • 長時間同じ姿勢でいる
  • 猫背や前かがみの姿勢が多い
  • 肩をあまり動かさない生活
  • 痛みを避けて動かさなくなる

こうした状態が続くと、肩はどんどん固まり、さらに動かしにくくなってしまいます。

よもぎ整体院では、「急に痛くなった」と感じて来院される方も多いですが、実際には日々の積み重ねが原因になっていることがほとんどです。

だからこそ、その場しのぎではなく、根本から整えていくことが大切です。

つらくなる人の共通点と今日からできるケア

つらくなりやすい共通点

  • デスクワークや家事で同じ姿勢が長い
  • 運動する習慣が少ない
  • 猫背や巻き肩が習慣化している
  • 痛みを避けて動かさない状態が続いている

このような方は、知らないうちに肩に負担がかかりやすくなっています。

今日からできるセルフケア

  1. 無理のない範囲で肩を動かす
  2. 痛みの出ない範囲での可動域運動
  3. 長時間同じ姿勢を避ける
  4. 温熱による血流改善
  5. 姿勢の見直し

大切なのは「やりすぎないこと」です。痛みを我慢して動かすのではなく、できる範囲で少しずつ続けることがポイントです。

※強い炎症期には無理な運動は避ける必要があります。

がまんを続けると…

四十肩・五十肩を放置すると、このような状態につながる場合があります。

  • 痛みが長く続く
  • 肩がほとんど動かなくなる
  • 日常生活が不便になる
  • 反対側の肩にも負担がかかる

「そのうち良くなる」と思っているうちに、動かしにくさが残ってしまうこともあります。早めのケアが大切です。

私たちが大切に想っていること|日進市・東郷町 よもぎ整体院

身体全体を見て原因を探す

肩だけでなく、背中や骨盤、姿勢など全体を見ながら原因を探します。

無理をさせない

その日の状態に合わせて、できることから少しずつ進めていきます。

その場しのぎで終わらせない

一時的に楽になるだけでなく、繰り返しにくい身体を目指します。

よもぎ整体院スタッフ

四十肩・五十肩の施術法|日進市・東郷町 よもぎ整体院

お一人お一人に合わせたオーダーメイドの施術をご提案します
  • つらい肩だけを見ない
    「全身からのチェック」

    ・全身からのチェック
    ・骨盤・背骨のバランス評価
    ・肩関節可動域の確認
    ・筋緊張・左右差の評価
    ・姿勢・動作分析

    身体全体をみて、肩への負担原因を確認します。

    施術
  • 状態に合わせた
    オールハンド施術

    施術はすべて手で行う整体で、お身体の状態に合わせて進めていきます。
    骨格のバランスを整えるだけでなく、筋肉のこわばりをゆるめながら、血の巡りや身体の流れがスムーズになるよう働きかけていきます。
    強い刺激は使わず、その日のお身体の状態に合わせて無理のない範囲で行います。

    首や肩だけを見るのではなく、背中や腰
    まで含めて整えることで、肩に負担がかかりにくい状態へと導いていきます。

    施術
  • 日常動作まで含めたサポート

    施術だけで終わるのではなく、普段の生活の中での身体の使い方も大切にしています。立ち方や座り方、腕の使い方などを一緒に確認しながら、負担のかかりにくい動き方をお伝えします。

    無理なく続けられることだけを選び、その方に合った形でサポートしていきます。

    説明

よくある質問

今まで湿布やマッサージをしてきましたが、その場しのぎでした。本当に良くなりますか?
はい、良くなる可能性は十分にあります。肩だけでなく、身体全体のバランスや使い方を整えることで、繰り返しにくい状態を目指します。
四十肩・五十肩は自然に治ると聞きましたが、通った方がいいですか?
自然に落ち着くこともありますが、時間がかかることが多いです。早めにケアをすることで、回復がスムーズになる場合があります。
痛いときでも動かした方がいいですか?
強く痛むときは無理をしないことが大切です。痛みの様子を見ながら、少しずつ動かしていくことがポイントです。
温めた方がいいですか?冷やした方がいいですか?
慢性的なこりや重だるさには温めることで血流改善が期待できますが、炎症が強く熱感がある場合は冷却が適しています。判断に迷う場合は無理に行わずご相談ください。
夜に痛みが強くなるのはなぜですか?
同じ姿勢が続くことや血流の変化などが関係しています。寝方を工夫することで楽になることもあります。
施術は痛いですか?
強い痛みを伴う施術は行いません。安心して受けていただけます。
病院との併用は可能ですか?
はい、大丈夫です。併用されている方も多くいらっしゃいます。
再発することはありますか?
姿勢や生活習慣が変わらないと再発することもあります。日常のケアも大切です。
運動やストレッチは自分でやっても大丈夫ですか?
状態に合った方法であれば大丈夫です。無理のない範囲で行いましょう。
片側が治ったらもう安心ですか?
実は反対側にも発症するケースは少なくありません。身体全体を整えておくことが大切です。
日常生活で気をつけることはありますか?
無理に動かしすぎないこと、同じ姿勢を続けないことが大切です。
仕事を休まないと治りませんか?
必ずしも休む必要はありませんが、負担のかかる動作を調整することが重要です。環境や動き方を見直すことで、仕事を続けながら改善を目指すことも可能です。状態に応じたアドバイスを行っています。